商用利用にあたる使い方と必要なプラン
弊社が販売するGoogle Threat Intelligence(以下、GTI)のデータや分析の結果を、MSSPやSOCのサービス、セキュリティ製品などで顧客向けの成果に使う場合は、商用利用のプランの契約が必要です。
通常の3つのプラン(Standard・Enterprise・Enterprise+)は、契約した組織が自社を守るためだけに使えます。顧客向けに使うには、商用利用のプラン(GTI Integration SKUs)のうち、GTI-INT-Core、GTI-INT-Advanced、GTI-INT-Customのいずれかを契約します。
この記事では、規約の該当する条文を英語の原文とあわせて示したうえで、3つのプランの違い、プラン別の機能と上限、顧客の画面に表示できる情報、契約者が守ることを説明します。
2026年10月時点の規約と資料に基づいています。規約の日本語訳は参考で、解釈はGoogleの英語の原文が優先します。
通常のプランは自社を守るためのもの
GTIの利用規約(SecOps Service Specific Terms の Service Terms 3.)は、通常の契約でGTIを使える目的を、契約者自身の内部業務目的(Internal Business Purposes)に限っています(3(a))。
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Customer may access and use GTI as specified in an Order Form and Platform Security Content exclusively for Customer’s Internal Business Purposes.
内部業務目的は、自社の従業員、データ、システム、ネットワーク、アプリケーション、ユーザー、業務プロセスを守ることです(3(k))。
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“Internal Business Purposes” means protecting Customer’s internal employees, data, systems, networks, applications, users, and processes.
Platform Security Content は、GTIで見られる・取得できるすべてのコンテンツとデータです。ファイル、URL、IPアドレス、ドメイン、ハッシュ、Googleのレポート、脅威アクターやマルウェアなどのコレクション、ダークウェブのデータ、YARAルールなどが含まれます(3(k))。
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“Platform Security Content” means all content or data the Customer can interact with or retrieve from GTI, including files, URLs, IP addresses, domains, file hashes, … Google reporting, curated collections (including but not limited to actors, campaigns, malware, vulnerabilities), … deep/dark web data, … YARA signatures …
通常の契約では、Platform Security Content やGTIの結果を、直接にも間接にも、第三者に再許諾・配布・公開・共有できません(3(b)(i))。
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Customer will not … Sublicense, distribute, publicly perform or display, or otherwise share or make accessible, directly or indirectly, any Platform Security Content or results from GTI … to any third party.
顧客向けに使うなら商用利用のプラン
GTIのデータや結果を使って顧客向けの成果(新しい検知、優先順位付け、知見など)を生み、自社の製品やそのほかの手段で顧客に届けるには、商用利用のプラン(GTI Integration SKUs)が必要です(GTI Integration SKUs のドキュメントのOverview)。
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Using Google Threat Intelligence content, data or results in any manner, including to create new threat detections, prioritization and/or insights, that produces outcomes for your customers that are delivered to your customers via your Customer Product, or any other means, requires use of the GTI Integration SKUs.
商用利用のプランでは、内部業務目的の制限にかかわらず、Platform Security Content を使って自社の製品・サービス(Customer Products)を強化できます。条件は、その製品・サービスがGTIと切り離しても実質的な価値を持つこと、契約を守ることの2つです(3(h)(i))。
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… notwithstanding the internal business purposes requirement in Section 3(a) of these GTI Service Terms, Customer may use Platform Security Content to enhance Customer Products, provided that (a) the Customer Products have material value independent of GTI; and (b) Customer complies with the Agreement.
Customer Products は、GTIを使って強化・生成する自社の提供物で、GTIそのものは含みません(3(k))。
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“Customer Product(s)” means an offering that Customer enhances or produces using GTI … Customer Product(s) does not include GTI.
GTIのデータそのものを顧客に渡せるわけではありません。顧客を含む第三者に、GTIのアカウント、API、Platform Security Content へのアクセスを許すことはできません(3(h)(ii)(A))。例外として、AdvancedとCustomでは、GTI Widget で見せる情報(GTI Widget Data)を顧客の画面に表示できます(3(h)(iv))。
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3(h)(ii)(A):Customer will not: … Allow any third party, including Customer Product End Users, to access Customer’s GTI Account, Google APIs, or Platform Security Content …
3(h)(iv):… apply only to the GTI-INT-Advanced, GTI-INT-Custom … SKUs … Customer may display GTI Widget Data solely in a visual manner to Customer Product End Users.
また、顧客(エンドユーザー)がその製品・サービスを使えるのは、顧客自身を守る目的に限られます(3(k))。
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Customer Product End User(s) may only use the Customer Product(s) to protect their own internal employees, data, systems, networks, applications, users, and processes.
適用される利用規約
GTIには、次の規約が適用されます(Google Cloud の規約一覧の SecOps Services の節)。リンク先はいずれも英語の原文です。
- Google Cloud Terms of Service:契約の本体です。GTIを含む SecOps Services の利用を定めます
- SecOps Service Specific Terms:SecOps Services ごとの規約です。GTIの条項は Service Terms の3.、商用利用のプランの条項はその中の3(h)にあります
- Acceptable Use Policy:禁止される使い方を定めます
SecOps Service Specific Terms と Acceptable Use Policy は、参照によって本体に組み込まれる規約です(Terms of Service 14.15)。適用される範囲は、本体から3(h)へ進むほど狭くなります。規約どうしが食い違ったときは、本体が組み込まれる規約より優先します(14.16)。
3(h)は、ほかの資料も参照しています。どのSKUが商用利用のプランかは、商用利用のプランの資料(PDF)に注文日の時点で載っているかで決まります(3(k))。契約者は GTI Integration SKUs のドキュメントを守る義務があり(3(h)(iii))、そこに国・地域の制限と、GTI Widget で表示できる情報の範囲が書かれています。
商用利用のプランの種類
商用利用のプランは、GTI-INT-Core、GTI-INT-Advanced、GTI-INT-Customの3つです。違いの軸は、顧客の画面にGTIの情報を表示できるかどうかです。Google Cloud の製品ページや資料では、このプランを「OEM」とも呼んでいます(OEM Core、OEM Advanced)。
| GTI-INT-Core | GTI-INT-Advanced | GTI-INT-Custom | |
|---|---|---|---|
| GTIの情報で自社の製品・サービスを強化する | |||
| GTI Widget を自社製品に組み込む | |||
| GTI Widget で顧客の画面に情報を表示する(要約・集計を含む) | |||
| 個別の価格体系 | |||
| 顧客向けの表示のカスタマイズ | |||
| Googleとの共同の販促 | |||
| Googleへの定期的な報告 | 不要 | 不要 | 必要 |
- GTI-INT-Core
自社のサービスや製品の裏側でGTIを使うプランです。新しい検知を作る、アラートの優先順位を付ける、分析の知見を自社のサービスに生かす、といった使い方ができます。たとえば、顧客向けのインシデント対応のサービスでGTIを使って調査する、顧客のアラートのIoCをGTIで評価して詳しい調査が必要かを判断するサービスを提供する、といった場合です。顧客の画面にGTIの情報を表示することはできません。 - GTI-INT-Advanced
Coreでできることに加え、GTI Widget で顧客の画面にGTIの評価や関連情報を表示できます(GTI Widgetで顧客に表示できる情報)。 - GTI-INT-Custom
Advancedを土台に、個別の価格体系、顧客向けの表示のカスタマイズ、Googleとの共同の販促が加わります。機能と上限は契約ごとに決めます。注文書で別に決めない限り、Googleへの定期的な報告(アクティブな顧客と管理する資産の数、売上、顧客ごとの従業員数・業種・所在地)が必要です(3(h)(iv)(C))。
プラン別の機能比較
機能と上限を、商用利用のプランの資料(PDF)をもとに日本語でまとめました。セルの下の小さい文字は、対象のデータの範囲などの補足です。Customは契約ごとに決めるため、「個別に決定」です。それぞれの機能の内容は、製品ページで紹介しています。
| GTI-INT-Core顧客の画面には表示しない | GTI-INT-AdvancedGTI Widget で顧客に表示する | GTI-INT-CustomAdvancedを土台に個別に決める | |
|---|---|---|---|
| Web画面での調査とAI機能 | |||
| Web画面での検索(IoC、レポートなど) | 2万回/月※1VirusTotalのデータ | 10万回/月※1VirusTotalとMandiantのデータ | 個別に決定 |
| Web画面でのファイルのダウンロード | 2万/月VirusTotalのデータ | 10万/月※1VirusTotalとMandiantのデータ | |
| ブラウザ拡張機能 | ✓APIの回数を消費 | ✓APIの回数を消費 | |
| Geminiによる検索 | — | ✓ | |
| AIによる調査(Agentic) | — | ✓Web画面で使う | |
| API連携 | |||
| APIのリクエスト上限 | 1,000回/日 | 1,000回/日 | 個別に決定 |
| APIのリクエスト上限の追加 | 1日5,000回、10万回、100万回の単位必要なだけ追加できる | ||
| APIでのIoCの評価 | VirusTotalのデータ | Googleのすべてのデータ | |
| IoCと脅威アクター・マルウェア・キャンペーンの関連付け(アトリビューション) | ✓ | ✓ | |
| APIでの脆弱性の照会(キュレーションされたデータ) | — | ✓ | |
| 脅威ハンティング | |||
| LivehuntのYARAルール | 2万ルール※1 | 2万ルール※1 | 個別に決定 |
| Retrohunt | 1,000回/月 | 2万回/月※1 | |
| Retrohuntと中身での検索でさかのぼれる期間 | 過去12か月 | ||
| YARAルールの自動生成 | 1万回/月 | 2万回/月※1 | |
| 非公開の Threat Graph | ✓ | ✓ | |
| 非公開のIoCコレクションと共有 | ✓ | ✓ | |
| Mandiantのレポートと脅威情報 | |||
| Mandiantのレポート(6種)顧客には共有できない | — | ✓ | 個別に決定 |
| Community References | ✓ | ✓ | |
| 脅威アクター・マルウェア・キャンペーンの知識ベース | ✓コミュニティのデータ | ✓コミュニティとキュレーションされたデータ | |
| Threat Profiles | — | ✓ | |
| オープンソースの脆弱性データ(API・Web画面) | — | ✓ | |
| キュレーションされた脆弱性インテリジェンス(リスク評価を含む) | — | ✓ | |
| Mandiant Academy のオンデマンドコースの受講枠 | — | 6コース/年 | |
| ファイル・URLの非公開解析 | |||
| Private Scanning(ファイル) | 100回/月 | 1,000回/月 | 個別に決定 |
| Private Scanning(URL) | 100回/月 | 1,000回/月 | |
| Private Scanning の回数の追加 | 月1,000回、1万回、10万回の単位必要なだけ追加できる | ||
- ※1 PDFで技術上の上限(Technical caps)として示された値です。Livehuntはルールの合計の数です。
CoreとAdvancedの違いの要点は次の2つです。
- 対象のデータ
Coreの検索・ダウンロード・IoCの評価はVirusTotalのデータが対象です。AdvancedではMandiantの脅威インテリジェンスを含むGoogleのデータが対象になります。 - Advancedだけの機能
Mandiantのレポート、Geminiによる検索とAgentic、脆弱性インテリジェンス、Threat Profiles は、Advancedだけで使えます。Mandiantのレポートは顧客には共有できません。
通常のプランとの違い
通常のプランで最も小さいStandardと、商用利用のプランで最も小さいCoreを比べると、得意なことが違います。Coreが上回る項目のうち、差が大きいのは次の3つです。
- ハンティングの量
Livehunt、Retrohunt、YARAルールの自動生成の上限が、Standardより大きくなります。 - さかのぼれる期間
Retrohuntと、ファイルの中身での検索でさかのぼれる期間が、過去3か月から過去12か月に延びます。 - アトリビューション
IoCと脅威アクター・マルウェア・キャンペーンの関連付けと、その知識ベース(コミュニティのデータ)が使えます。Standardでは使えません。
一方で、APIのリクエスト上限、APIでのIoCの評価の範囲、脆弱性インテリジェンスは、Standardが上回ります。
| Standard | GTI-INT-Core | |
|---|---|---|
| 使える目的 | 自社の内部業務目的だけ | 自社の製品・サービスを強化して顧客に届ける用途にも使える |
| Web画面での検索 | 1万回/月 | 2万回/月※1VirusTotalのデータ |
| Web画面でのファイルのダウンロード | 1,000/月 | 2万/月VirusTotalのデータ |
| APIのリクエスト上限 | 5,000回/日 | 1,000回/日 |
| APIでのIoCの評価 | Googleのすべてのデータ | VirusTotalのデータ |
| IoCと脅威アクター・マルウェア・キャンペーンの関連付け(アトリビューション) | ||
| 脅威アクター・マルウェア・キャンペーンの知識ベース | コミュニティのデータ | |
| Community References | ||
| LivehuntのYARAルール | 25ルール | 2万ルール※1 |
| Retrohunt | 5回/月 | 1,000回/月 |
| Retrohuntと中身での検索でさかのぼれる期間 | 過去3か月 | 過去12か月 |
| YARAルールの自動生成 | 25回/月 | 1万回/月 |
| 非公開の Threat Graph・IoCコレクション | ||
| 脆弱性インテリジェンス(オープンソースの脆弱性データ、キュレーションされた脆弱性インテリジェンス) | ||
| Private Scanning(ファイル・URL) | オプション | 100回/月 |
| Mandiant Academy のオンデマンドコースの受講枠 | 1コース/年 | |
| 追加の禁止事項・義務・補償・国と地域の制限 | なし | あり (守ること) |
- ※1 PDFで技術上の上限(Technical caps)として示された値です。Livehuntはルールの合計の数です。
通常のプランの機能と上限は、製品ページのライセンス一覧で比べられます。
GTI Widgetで顧客に表示できる情報
AdvancedとCustomでは、GTI Widget を自社製品に組み込み、顧客の画面にGTIの評価や関連情報を表示できます。GTI Widget は、ハッシュ(SHA-256)、ドメイン、IPv4アドレス、URLについて、GTIの情報をまとめて表示する部品です(GTI Widget のドキュメント)。
組み込みは2段階です。自社製品のサーバーがGTIのAPIにIoCを送ると、表示用のURLが返ります。このURLを、自社製品の画面にiframeで埋め込みます。URLは24時間有効で、開くときの認証は必要ありません。APIを呼ぶときは、製品ごとにX-ToolというHTTPヘッダーを付けて、どの製品からの呼び出しかを示します。Googleから求められて90日以内に設定しないと、GTIへのアクセスが止められます。
GTI Widget には、Summary(評価と、関連する脅威アクター・マルウェア)、IOCs(関連する指標)、TTPs(MITRE ATT&CK の手法)、Community(コミュニティのコメント)の4つのタブがあります。表示できる情報(GTI Widget Data)の範囲は、次の6分類です。
| 分類 | 含まれる情報 |
|---|---|
| 技術的な識別情報 | ハッシュ、URL・ドメイン・IPアドレス、CVE、ファイルの種類とサイズ |
| 評価 | GTIの判定・深刻度・スコアとその説明、YARA・SIGMA・IDSのルールの一致、検知したアンチウイルス製品の数 |
| 来歴 | ファイルの署名、NSRL(National Software Reference Library)の索引、ドメインとIPアドレスのWhois情報、IPアドレスのサブネット・AS・位置情報、ドメインとIPアドレスの最新のHTTPS証明書 |
| 実環境での状況 | 最初と最後に見つかった日付、ファイル名、ダウンロード元のURL |
| 関連する脅威 | 脅威アクター、マルウェアファミリー・ツール、キャンペーン(それぞれ短い説明つき)、関連する重要な出来事(GTIのコレクション)、関連するCVEとその要約 |
| Threat Graph の関係 | ファイルの通信先(URL・ドメイン・IPアドレス)、ファイルの実行元、パッシブDNSの解決履歴、URLからダウンロードされたファイル、ドメイン・IPアドレスを含むファイル、ドメインの配下のURL、サブドメイン、ファイルを含む圧縮ファイル、ファイルに含まれるURL・ドメイン、実行時に作られたファイル |
表示には次の条件があります(3(h)(iv)(A)、GTI Integration SKUs のドキュメント)。
- 表示は画面(UI・Web)だけです。顧客にAPIでデータを渡すことはできません
- GTI Widget Data を表示するときは、「Enriched by Google Threat Intelligence」をはっきり見える形で表示します
- GTI Widget Data の要約や集計を、顧客に表示することもできます
- 顧客による GTI Widget と GTI Widget Data の利用には、契約者が責任を負います
商用利用のプランで守ること
商用利用のプランには、通常の契約の条項に加えて、次の禁止事項と義務があります(3(h))。
- 禁止されていること:顧客を含む第三者に、GTIのアカウント・API・データへのアクセスを許すこと(GTI Widget での表示を除く)、AIモデルの学習に使うこと、Google Security Operations やGTIと競合する製品・サービスに使うこと、GTIについて表明・保証・約束をすること
- 契約者の責任:自社製品の技術サポート、顧客との契約(End User Agreement)、契約が終わったときのデータの削除は、契約者が行います
- 補償:自社の製品・サービスや顧客の利用から第三者の訴訟が起きた場合、契約者がGoogleを防御し、補償します
- 国・地域:製品・サービスを販売・提供できない12の国・地域と、Mandiantのレポートなどを提供できない34の国・地域があります。日本はどちらにも含まれません(一覧)
まとめ:使い方に合うプラン
使い方ごとに必要なプランをまとめます。
| やりたいこと | 必要なプラン |
|---|---|
| 自社のセキュリティ運用に使う | Standard・Enterprise・Enterprise+(通常のプラン) |
| 顧客向けのサービス・製品の裏側で使う(検知、優先順位付け、分析) | GTI-INT-Core・GTI-INT-Advanced・GTI-INT-Custom |
| 自社製品の画面で、顧客にGTIの評価や関連情報を見せる | GTI-INT-Advanced・GTI-INT-Custom |
| 価格体系や表示を自社に合わせたい、Googleと共同で販促したい | GTI-INT-Custom |
グループ会社のセキュリティ運用に使う場合と、特定の1法人へのサービス提供に使う場合は、弊社にお問い合わせください。
商用利用のプランの選び方や価格は、お気軽にお問い合わせください。




